将来有望な新興コインをお探しのあなたへ

現在、仮想通貨市場では

ビットコインやイーサリアムなどの

メジャーコインとは別に3,000種類以上の

「新興コイン」が販売されています。

新興コインへの投資はかなり夢がありますよね。

今後価値の高騰が見込める有益な新興コインに

投資しておけば、100〜1,000倍もの利益を

得ることも夢ではありません。

仮に100倍の価値高騰が起こったとするならば、

・100万円→1億円

・1,000万円→10億円

宝くじなんか目じゃないほどの

とてつもない利益を狙えます。

しかし、新興コイン業界では

詐欺っぽいコインも多く、何を選べば

いいのか非常にわかりにくいのが実情です。

そんな中、最近徐々に話題になりつつある

期待の新興コインがあります。

その名も「ASECコイン」。

呼び方は「エーセックコイン」で

アセックコインじゃないですよ笑

既にプレセールが始まっており、

徐々に価格も上昇してきているようです。

なぜ、わたしがASECコインに

期待しているかといいますと、

他の新興コインにはない、圧倒的な

信頼性があるからです。

信頼性が高ければ高いほど、

多くの人が購入しますので、

価格の高騰も起こりやすいと言えます。

ASECコインが信頼できるポイントはいくつかあるのですが、

プロジェクトに関わっている人物の信頼性が特に高いです。

ASECコインをプロデュースしているのは

Dr.カセ−というタイの元外務大臣です。

Dr.カセ−は外務大臣の他にも

首相府大臣、保健大臣などを歴任した

タイの大物政治家です。

さらに、かなり親日家であり

日本とタイの友好関係に尽力した結果、

外国人に天皇陛下から送られる

最高の勲章「旭日大綬章」まで頂いている

かなり徳の高い人物なのです。

そんなDr.カセ−がプロデュースする

仮想通貨はかなり信頼できますよね。

ここまでの公人が詐欺などを

働く可能性は極めて低いし、彼の支持者によって

プロジェクトも順調に進んでいるようです。

芸能人などを使ってセールスしている仮想通貨なども

あるようですが、Dr.カセ−はASECコインプロジェクトの

中心人物として実際にプロジェクトを動かしています。

ただの賑やかしとはわけが違うのです。

そういった信頼性もあり、

ASECコインは順調に価格が高騰しています。

プレセール開始時は1ASEC=10セントでしたが、

2018年末の市場公開時には1ASEC=1ドルまで

価格が上昇すると予想されています。

もちろんその後もあらゆる事業戦略により、

100倍、200倍と価格は高騰していく予定です。

とりあえず市場公開の時点で10倍の価格上昇。

市場公開時に売ってもいいですし、

様子を見て100倍以上の価格高騰を狙う事もできます。

わたしは既に300万円分のASECコインを購入していますので、

3億円くらいの価値になるまではしばらく保有しておくつもりです。

こちらにASECコインに関する詳しい情報を記載した

詳細資料がありますので、仮想通貨への投資を検討している方は

一度目を通して検討する事をお勧めします。

*ASECコイン詳細資料

https://bit.ly/2JbgvJa

あなたは「ホンモノ」の仮想通貨を見極められますか?  

 2017年は仮想通貨バブル元年と言われております。
 
 
現在の仮想通貨市場は約1兆円。
 
 
今年から5年以内で市場規模は、
約6000倍の6000兆円に到達すると
言われております。
 
 
今後、仮想通貨バブルの波に乗り
仮想通貨長者になる為には、
どのような仮想通貨に投資すればいいか?
 
 
それは、市場公開前の新興コインです。
 
 
将来有望な新興コインを見つけ、初期の安いときに買っておき
市場公開後の爆発的な価値高騰で仮想通貨長者を目指す。
 
 
これが、仮想通貨長者への一番の近道です。
 
 
とはいえ、新興コインの95%が詐欺コインと言われており、
世の中に流通している新興コインから将来有望なものを見つける事は
不可能ではないか?と思われている方も多くいるはずです。
 
 
結論から申し上げると・・・
不可能ではありません!
 
 
以下の3つのポイントを注視すれば
将来有望かそうでないかを判断することができます。
 
 
1.仮想通貨を発行する目的
その通貨でなければならない理由はあるか?
 
2.運営元の組織
公的な人物や機関が関わっているか?
 
3.価値を高める戦略
その戦略と収益モデル、理屈は妥当であるか?
 
 
現在、世の中に流通している詐欺コインというのは
上記の3つのポイントのいずれかが欠けているのです。
 
 
そして私は仮想通貨長者への近道となる
新興コインを発見したのです。
 
 
それは「ASECコイン」という新興コインです。
 
 
*ASECコインの詳細を確認する
http://asec-project-partners.jp/aff/link.php?id=N0000640&adwares=A0000001

 
 
ASECコインはASECプロジェクトという
巨大プロジェクトの中での事業間通貨として
使用されます。
 
 
ASECプロジェクトでは今後、
都市開発等の様々な事業計画があり
ASECコインの流通量増加が見込まれているのです。
 
 
流通量が増加すれば必然的に価値は高騰していきます。
 
 
なぜならば毎月の発行枚数が決まっているからです。
 
 
実は発行枚数が決まっているというのが、
現在の仮想通貨市場で仮想通貨長者を生み出す原理なのです。
 
 
分かりやすく説明をすると・・・
仮にASECコインの毎月の発行枚数が100〜300枚として、
1月に100枚、2月に200枚、3月に300枚発行されるとします。
 
 
この時点で、総発行枚数は600枚となります。
 
 
1枚あたりの価格が円相場で100円だったとするならば、
600枚×100円=6万円分(時価総額)の仮想通貨が
流通している計算になります。
 
 
この前提をもとに都市開発事業にて、
ASECコインが価値高騰の見込みがある
理由をお話し致します。
 
 
仮に資材搬入費用が600万円だった場合に、
ASECコインの時価総額が6万円では
600万円の支払いはできません。
 
 
かといって、600枚以上に発行枚数を
増やす手段もありません。
 
 
となると・・・
1枚あたりの価格を
高くするしかないのです。
 
 
600万円の支払いをする為に
1枚あたりの価格を100円から1万円に
高めようという市場原理が働き出すのです。
 
 
これが価値高騰の理由の1つ目です。
 
 
さらにはASECプロジェクトでの利益の一部を寄付して、
東南アジアの貧困救済に役立てるという大きな目的があります。
 
 
これが価値高騰の理由の2つ目です。
 
 
そして、このASECプロジェクトの発起人は
Drカセーという、タイでは知らない人は
いないぐらいの公人です。
 
 
さらにカセーのパートナーを務めるのが、
タイの4大商社BQグループで
役員を務めるDr.タパナです。
 
 
BQグループというのは、日本でいうところの
丸紅に匹敵するぐらいの大企業です。
 
 
これが価値高騰の理由の3つ目です。
 
 
このようにASECコインは
上記3点の使用目的、関わっている組織・人物、
事業戦略のすべてが揃っているのです。
 
 
それだけの根拠が、ASECコインにはあります。
 
 
なんの市場でもそうですが、バブルに突入する市場は
カオス状態で、ここに関わる人はしっかりと本物を
見極める目を持つ必要があります。
 
 
これから来る仮想通貨バブルに向けて
現時点で、ASECコインの将来性に
気付いたあなたはかなりの先行者と言えます。
 
 
仮想通貨バブルに乗り、
仮想通貨長者を目指してみてください。
 
 
*ASECコインの詳細を確認する
http://asec-project-partners.jp/aff/link.php?id=N0000640&adwares=A0000001